うつ病をやっつけた!!p(^0^)q

うつ病の克服体験記と、そこから立ち直っていく過程で得た"精神世界"への気付きに関するブログです。不思議な印象を与える表現も多いですが、普通のサラリーマンが徒然と書いているブログですよ〜(^-^)

環境保護論者にもの申す!

ダイオキシンはよくない!環境ホルモンはよくない!食品添加物はよくない!
こういう論調で活動を続けているかつての仲間が結構います。

僕の場合、社会に出てからネットワークが広がったために、この種の問題に対して本当にいろいろな解決策があることを、民間の立場から知りました。

上で挙げたようなシュプレヒコールを上げるなら、実はそういう物質を分解して消し去れる天然の物質があることを彼らに伝えれば手っ取り早いと思ったのですが・・。

意外や意外。
実際にそれを伝えて彼らの口から聞いたのは、
「そんなものはありえない」
「おまえは騙されている」
「ビジネスに目がくらんでいる」
そんなことばっかりでした。

全国各地の国立大学の医学部や薬学部が示した科学的な、非常に客観的なデータを示しても、これです。

ここで思ったのは、彼らは要するに環境問題が存在することを食い扶持と死守しているのであり、環境問題が「存在し続けること」を暗に欲していること。そして環境問題を解決するのは他の誰でもない「英雄の自分」「聖人君子の自分」でなければいけないという意識が透けて見えるということでした。

何のことはない、食い扶持や示威行為の手段が環境の分野に軸足を置かれているいるだけで、ごくごく普通の人と何ら違いのない、立場でものを言う自分中心の人たちだと思いました。

なんだか、本当に残念でした。

どっと疲れの出た一日でした。

楽天トラベル レビュー記事!

89cbd86f.jpg楽天トラベルの「レビュワー割引」ということで、GWに行ってきて投稿したものです。

++以下++

仕事が忙しく、結局GWの直前にあれこれと温泉宿を探す羽目になってしまったのですが、モニター募集の特別価格、それもジンギスカン!ということで迷わず予約してしまいました(笑)

妙高高原の駅からバスで10分程度。赤倉温泉で降りると歩いて5分も掛からない場所にあります。外から見ると小振りな佇まいの建物ですが、和室のお部屋はとても広々としていて思いっきり手足を伸ばすことができました。登山のお客様御用達の宿なのだそうです。僕的には、いかにもリゾートホテル!なところというのは現地の特有の趣がないので実は避けています。高いし(笑)豪華な都会の生活をわざわざ地方に持ち込むのではなく、地方のその場所に根付いた生活を味わうのが僕的な旅の醍醐味なのです。

ジンギスカンのディナーはホントに美味しかったです。普通、焼き肉を食べると「あぁ・・食べてしまった〜・・(=0=;)。」ともたれる胃に罪悪感を感じてしまうのですが(笑)羊の肉のジンギスカンはそういうのが一切無く、さっぱりとした後味なのです。ボリューム満点、野菜も沢山でお腹一杯食べることができました。何杯も白米をおかわりしてしまってマスターさんごめんなさい(^^;)
後で調べたところ、羊の肉にはラムやらマトンやらチャックロール、果てはラムタンなんてのもあるらしいので、食べ比べなんかができたらそれはもう、天にも昇っていたかもしません(笑)今後に期待です♪

5月5日に泊まって、折良く近くでお祭りが開かれており、花火大会とイベントも楽しむことができました。シャトルバスが無料で(しかも往復!)出ていたので使わせて頂きました。

車で来られた方であれば、周辺に数多くある他の温泉や、冬のシーズン中はスキー場など楽しめる場所が沢山あると思います。

GWの終わりの二日に、思わぬ掘り出し物で大満足でした。どうもありがとうございました。妙高高原スキー場に来ることがあったら、またお世話になると思います(^0^)

メンタル面の疾患への対処方法 Rev_1.431

最近少しまたアクセス数が増えているので、
僕のうつ病体験記を少しリビジョンしてもう一度アップします。

この世からうつ病を駆逐していきます。
速やかに、徹底的に、完膚なきまで。
この文章その他がきっかけとなってうつから回復した人たちは
是非、僕に続いて下さい。(^0^)/

地獄の底を這ってきた経験は、いずれ光り輝く
珠玉の経験となります。

++以下++

さて、本当の事を書きます。
誤解や偏見も生まれるかも知れませんが、何より、これを私自身が公開することによって助かる人の事を考えるときこうせざるを得ないため、書きます。

今の私からは想像もつかないかもしれませんが、実は私は急性ストレス障害(心身症、適応障害とも言う、うつ病の一歩手前の状態)の経験者で、心療内科、精神科、そしてそういった医療機関で処方される薬剤の服用経験(半年未満ですが)もあります。2007年の末から2008年の初頭の話です。

結論から言って、薬は気休め程度にはなりますが、根本的な解決にはなりません。そして、それに替わる進んだ療法が既に存在し、私はそれによって回復した生き証人です。

実は私は、二社目の外資系大手コンサルティングファームには、スカウトされて意気揚々と入社したものの、それがほとんど詐欺まがいの手口で、配属先も違う、昇進の話も反故にされる、給与も約束どおり支払われないという三重苦の最悪の状況となりました。

その結果、同社に勤務し続けることが感情的に難しくなったことと体を壊す(地下鉄で二度意識を失う、凄まじいパワハラ上司の顔を見て吐き気を催す)などの悪循環が重なり、退職を余儀なくされた訳です。

運良く、その後すぐに次の会社(日系大手証券会社)は見つかりましたが、結果的には、東大を出て日系の大手企業に新卒で入ったという恵まれた身分をいい加減な会社の口車に乗せられてかなぐりすてたという酷い後悔と自責の念が頭を離れなくなってしまい、一時は本当に、冗談じゃなく危険な状態に陥りました。

精神的に追い詰められた人たちが手首を切ったり、首を吊ったりといった行為に何故走るのかということも主観的に理解できたつもりです。

職場では僕の様子がおかしいことに悪評が立って腫れ物に触るような扱いをされました。
わざわざ、ギリギリ聞こえるようなヒソヒソ声で
「電車に飛び込んだりしなきゃいいが・・。」などなど。
将来が本当に闇と耐え難い苦痛に充ち満ちてしまい、それを今から延々と味わうくらいなら、自ら命を断ちたくなるのです。このまま世間に醜態を曝すくらいなら。

幸い私の場合、試みたものは全て未遂に終わりました。
中にはかなり危険な状態にまで行ってしまったものもありましたが・・。偶然が沢山重なって生かされることになりました。

心配してくれている家族を地獄の底に叩き落としかねないことをしていたことに戦慄を覚えることと、全て未遂に終わって本当に良かったと今では思っています。

精神科、心療内科といった既存の医療機関では、人間のメンタル面の疾患を脳内の物質の分泌の不具合とみなして即物的な扱いをしてるため、患者の話などは二の次で、とりあえず坑うつ剤などを投与してみて経過を見るといった程度の対処しかしていないのが実情です。
ちなみに、私が行った4つのそれ系の病院で出された診断は、うつ病、うつ病、急性ストレス障害、心身症(適応障害) でした。診断が出たとき、とうとう来るところまで来たかと思いました。

私自身、彼らのようなアプローチでメンタル面での疾患を治せるはずはないと思い上記の通り病院をいくつもハシゴしましたが、どこでもやり方は同じでした。
薬も副作用がきついばかりで効果も出ず、本当に絶望のふちにいました。

その後、必死になって解決策を探しました。
本を読みあさったり、効くと言われるサプリを海外から取り寄せたり
(今でもDHA(魚油)など、普通に頭によいと言われているものは飲み続けています。)TFT、EFTといったものも試しました。

そんな中、偶然出会ったセラピストさん、そして彼のとても有能な後継者の方々の催眠療法を4回受け、二ヶ月の間に見事に回復しました。
薬(パキシル、ジェイゾロフト、エチカーム、メイラックス、ゼストロミン)もあっという間に卒業できました。椎名雄一先生という方です。

http://dreambox.sunnyday.jp/

神経言語プログラミングという、かなり体系だった学問的な催眠術を、メンタル面の疾患に対して適用して回復させるという臨床例が日本で一番多いと言われてる方です。

一回15000円のセラピーを四回受けたので結果的に60000円の出費でしたが、既存の服薬&休養というやり方では回復したとしても平均的に数年掛かるといわれ、もっとコストと時間が掛かっていたであろうところをこの額で直せたのであれば、タダ同然のものと考えています。

催眠術なんて胡散臭い・・などと理工学部卒で科学万能主義だった自分の認識は、今では慚愧に堪えません。

もし身近にメンタル面での疾患を抱える方が出てしまった場合には、こういった選択肢もあるということを是非お伝えください。効果の保証はできませんが、不思議なもので、彼のホームページを見ただけで
「ああ、ここなら治るかもしれない」
と思い、彼を訪れ、実際に治るのです。

回復したのち、僕は彼に付いて回る形であちこちの講演会で経験談を語るなどして僕と同じような境遇に陥った人達を数人、救うことができました。

その後、会社はサブプライムで傾いて僕のいた部署はお取り潰しとなりましたが(笑)
絶好のタイミングで転職が叶い(給料もUP!)、今は本当に素敵な仲間と上司に恵まれて楽しい仕事の毎日を過ごしています。(~0~)v

月並みですが、
抜けられないトンネルはありません。
春にならない冬はありません。
明けない夜はありません。

この文章が少しでも心の病に苦しむ方々の助けとなるならば
望外の喜びです。

心のどこかにとどめておいて下さい。

難病は、本当に難病か?

頭の片隅にでも置いといて頂けると嬉しいのですが、実は、糖尿病、C型肝炎、HIV、あらゆるアレルギー(花粉症、アトピーや喘息等)といったいわゆる難病と言われる類にものには、既に廉価な民間療法で解決を図れるものが存在しています。

経営コンサルタントという仕事をしていると実に色々な情報に触れますが、鹿児島の名もない農家の年配の方からもたらされた情報で、既に医学的な研究結果も出ています。

そんなものが出回ると既得権益を侵されることが気に食わない一部の方々によって非常に巧妙にその情報は隠蔽されていますが、事実です。
生かさず、殺さずの状態に保てる薬を売っている方が、儲かるからです。

例えば糖尿病には、罹患から死亡まで2000万円の治療費が掛かると言われていますが、この2000万円を、「頂けるならまるごと頂く」という方が、資本主義的には確かに合理的な判断であるからです。

今の世界では、真実ほど、本当に価値のあるものほど隠され、弾圧され、歪曲され、そして闇に葬られているのです。

<参考図書>

超不都合な科学的真実 もうからない重要な発見はすべて潰される! (5次元文庫)超不都合な科学的真実 もうからない重要な発見はすべて潰される! (5次元文庫)
著者:ケイ・ミズモリ
販売元:徳間書店
発売日:2007-11-09
おすすめ度:4.0
クチコミを見る


もし身の回りに困っている方がいて、他の治療の選択肢を探しているようでしたら是非私にご紹介下さい。

少なくとも、こういったものが不治の病だといった認識は全くの誤りであることを覚えておいて頂ければと思います。

なにより、私と力のある仲間達によって、この真実を広めることで自ら、周りの大切な人々を健康にしつつ、ビジネスとして展開する仕組みも既に完成しています。
社会的に認知された方法でかつ合法的に、ノルマも初期投資も必要なく。

既に数万人という方々に参画頂いています。
あまりに夢のような話ですが、信じられる、あるいは信じたい方々は是非私にメッセージを頂ければと思います。

証拠も、科学的論拠も全てお見せ致します。

高くて、副作用が強くて、結果的には治らない治療法と
安くて、一切の副作用がなくて、完治に向かう治療法と

どちらが望ましいかなんて、誰が迷うのでしょう?

うつをやっつける。Ver.1.01

うつから抜け出すには、ちょいとしたコツがあります。
うつとは、悩みから抜け出せなくなる状態です。

たとえば、
「桃色のゾウさんを、想像しないでください」
と言われたとき、どうでしょうか?

桃色のゾウさん と言われた瞬間に、頭の中には
桃色のゾウさんの姿かたち、耳、長い鼻、ゴツゴツとした肌etc...が
想像できてしまいませんか?

つまり、人間の脳は良くも悪くもあることがらが「そんざいしない」ということをイメージできないのです。

これが難点で、
「悩んでいる状態」ももちろん問題なのですが、
「必死になって悩みに対処している」状態も問題なのです。

うつを治すために病院に行く 
うつを治すために〜をする・・。
悩まない、悩まないと念じる・・etc

その行動や考えがすでに、悩んでいる状態を助長してしまうのです。
このサイクルを絶たないと何をやっても徒労に終わってしまいます。

薬を飲む⇒うつという病気だからというイメージを際限なく繰り返してしまう。
休養を取る⇒暇な時間を延々と悩んで過ごす・・・。

これが、今の医学会で言われている「休養と投薬」という彼らの言う最適な治療法の限界であり、うつの人たちを延々とうつの状態に縛ってしまう元凶です。

NLPでは、それを受ける方が楽しいと感じること、心地よいと感じることにフォーカスを当て、その状態を浅い催眠を使って意識に固定します。これにより、悩みのタネに意識が向く時間をドンドン少なくしていき、しまいにはゼロにしてしまうのです。

「悩む時間がもったいないくらい、楽しいことが沢山あって悩んでいるどころではない。」

それが、うつを克服した時です。
僕もそうでした。

なので、NLPによるうつの治療は、自分が最も楽しいと思えること、人生を通して成し遂げたい夢などを明確にして、そこに向かっていちもくさんに進み始める、というとっても楽しいプロセスなんですよ〜。
(・ω・)/

人間関係を考える

気付いてみると、僕の身の回りには、結構不遇な人たちが沢山いました。

本人には確かにあまり責任はないのですが
病苦 経済苦 その他etc..

話を聞く限り、僕としてはさしたる副作用も無く
理想的な解決策を彼らに示せるのですが、
それに対してろくな理解も無く罵詈雑言を吐く方々に対しては、こちらからの連絡を一切取らないようにし、悪く言えば絶交、よく言えば淡々と彼らの前からフェイドアウトするという手段を持って、僕は人間関係を理想的な形にメンテナンスしています。

傍目で見て明らかに辛そうなのに、
それに対して理想的な処方箋を渡そうとしているのに、それを拒否して「分かったような口を叩くな」等と罵声を浴びせては、また僕の周りで「辛い、苦しい、憎らしい」とネガティブなエネルギーを延々とばら撒かれるのは、端的に言うと”迷惑”なのです。何故わざわざ僕の周りに居るのかが理解できないのです。

これから先の世界は、同じ波長を持った人間同士が集まり、それぞれの集まりの単位によって地球上での扱われ方に天と地ほどの差が出ます。

僕のこういった発言には「選民思想だ」とか「自惚れだ」といった批判もあると思いますが、どうやらもう、これは止めようのない変化であり”流れ”のようです。

<参考文献>

全ての望みを引き寄せるテクニック
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4393364929?ie=UTF8&tag=entpuppen555-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4393364929

超シャンバラ
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4198621721?ie=UTF8&tag=entpuppen555-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4198621721

日月神示 ミロクの世の到来
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4199060081?ie=UTF8&tag=entpuppen555-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4199060081

メンタル系の疾患への対処方法の損得勘定

一般的に、服薬と休養を取る治療法では、
抗うつ剤や抗不安剤の薬代が月に3000〜5000円(実際の経験談)が掛かり、
そしてなにより、若くて貴重な時間が2年、3年というオーダーで失われます。

その間休職などしていれば尚更、周りからは置いて行かれてしまいます。

薬代は最低でも3000円、これが二年間続いたら72000円
薬代が5000円ならば、120000円に上ります。

そして、失われる数年という時間を考えれば、それはお金には換えられないものです。
休職などを強いられていた場合、その間に稼げるはずだったお給料は
数百万に上るでしょう。

そう考えれば、僕が催眠療法でたかだか60000円、三ヶ月で治療できたというのは
この額で人生の貴重な時間と精神面の健康を買ったに等しい。

どうでしょう?催眠療法の方がお得に思えませんか?
ことこの分野の、ちまたに出回っている一見もっともらしい
治療法は一度疑って掛かって下さい。

意識の螺旋階段 Vol.20090115

前回書いたとおり、うつ病克服の最終段階でなにやら僕は俗に言う「悟り」に近いような精神状態を得ることになりました。

それが2008年の2月の出来事でした。
ここから、自分の周りの環境が劇的に変化して行きました。

<職業関連>
2008年3月 所属していた日系の最大手証券会社がサブプライム危機で国内証券会社としては桁違いの最大の赤字を計上。国内外合わせて25%以上の社員のリストラを行うと発表。
しかし、全社へ向けての発表の前日に、登録していた転職エージェント会社を通じて面接に臨んでいた日系コンサルティング会社から内定が出ていたため、動揺も全くナシ。

うつを煩っていた間、その日系証券会社での職場の人間関係(特に直の上司)は最悪の関係にあったが、所属していた部が社の業績不振を理由に解体&部長は解雇という運びになり、消滅。僕は押し出しの形でスカウトを頂いた日系コンサルティングファームへ転職&年収アップ。(夏のボーナス付き)
現在、20代若手のエースとして評価も高く、全国飛び回りの毎日。しかし残業も何も全く苦にならず全て順調。

一方、僕がうつ病に追い込まれるきっかけを作った、二社目の詐欺外資系コンサルティングファームは業績不振から倒産が確定。同期連中のうち、デキる奴から我先にと脱出を始める。

<健康関連>
2008年5月 糖尿病、C型肝炎、アレルギー(アトピー性皮膚炎、喘息、花粉症などなど)全般、果てはHIVといった現在の常識では難病とされている類の疾患を根本的に解決する可能性のあるパラグアイの薬草の情報を掴み、自らも服用しつつビジネス化。企業への所属を前提としない副収入が入り始める。

2008年5月 人間に有害な電磁波を中和してα波化する特殊な金属(フランスの研究機関の臨床実験による証明済み)を入手。

2008年7月 ドイツに伝わる「ノルデナウの水」を電気も何も要らずに半永久的に生産し続ける水瓶を入手。
http://www8.ocn.ne.jp/~ucumr02/mizunomonogatari1.htm

<精神関連>
就寝中にフクロウが意識の中に現れては僕の人生に対して建設的な助言を与えるという現象が頻発。

偶然をコントロールするマントラ(真実の言葉)を入手。(朝と夕方それぞれ30分、自ら発音しても、それを録音して聞くのでも十分に効果がある。)

勧められて読む本、気が進んで読む本、いずれに関しても信じられないほどのタイミングの良さで欲しい情報が手に入る。(提案資料の作成に行き詰まりを感じた際、ふらりと立ち寄った古本屋でピッタリの本を見つけ、それをサマライズしたのみでアッサリと商談獲得、等。)

お金に困らない。(引越しがしたいなと思って仲介業者に出向いたら、敷金1礼金0しかも大和ハウスという素晴らしい物件を見つけて申し込み。そうしたら「9月中の入居で一か月分、フリーレントでキャッシュバック」とのことで初期投資は実質タダになった。さらにその後、あるPCソフトが欲しいと思ったが9万円という価格に躊躇していたところ、仲介業者の勘違いでさらにもう一か月分の家賃がキャッシュバックされた。間違いを指摘したが先方は間違いないと言い張るので仕方なく受諾した。)

こんな感じです。
ホントに一体何が起きているんだろうと自分でも不思議なのです。

意識の螺旋階段 Vol.20090110

前回紹介した本に至るまで、色々と僕は本を読んでいたわけです。

「臨死体験」で、どうやら科学で解明できない、人間の魂といった分野が存在すること。

「死後体験」で、どうやら人間の魂は、宇宙に漂う電波のようなもので、それを脳が受信するという形で僕たちは地上に人間として存在して活動していること。
生と死は存在の在り方の違いであって、完全に存在が消えて無くなるということはあり得ないこと(実際、死後体験の著者の坂本さんは、ヘミシンクで作り出した変性意識の中で既に亡くなっているお父様と頻繁に遭遇しています。)

そして、前回紹介した本で見た「アルザル」の様子。
一説によると、アルザルの住人というのは今の地上にいる人類とは別の生き方を選択して発展していった非常に進んだ人類で、地上の人類を「弱肉強食」と例えるなら彼らは「共存共栄」を根幹に添えた、かなり高次元の意識レベルを持っているのだそうです。
そして、地上の状況を憂えて、そういった状況を打開すべく色々と画策しているとの事でした。色々と、科学の理解が追いつかない奇跡の類を地上に起こして、そういった存在に対する認識を植え付けることで地上の人間のレベルの上げていくのだそうです。

ここに至って私が得た知見というのは

・つまるところ、僕の人生というのは非常に精巧に作られたRPGのゲームのようなもので何を体験しようがそれ自身意味があって価値のあるもの。何らかの理由があってこの宇宙に意識として介入して、Entpuppenという肉体を授かって活動しているが、一人称視点の非常に鮮やかな体験ができるゲームに取り組み、学んでいるだけ。
クビになろうが日本が破綻しようが、地球に隕石が衝突して消滅しようが、僕の本体は次元の違う場所に存在しているので痛くもかゆくもない。
うがった見方をすると、身の回りに起きて体験することは全て、「どうってことない」。
だから自分の解釈したいように意味を付けて経験していけば良い。

・アルザル等、科学の常識を越えたものはどうやら存在し、最近はそういう存在がどんどん地上に露出してきている。とすると、これから地上は劇的に変化していく。
それもおそらくは良い方向へ。おそらく価値観が大きく変わる。
例えば、金などなくても、食料などなくても、苦痛でしかない労働などしなくても生きていけるといった世界が来るかも知れない(実際、アルザルには貨幣と労働は存在しないらしいです。)

・地上の科学を遙かに超えた世界が存在して、それはかなり自由自在に学べる。(これは僕の場合はヘミシンクでもう完全に確信の域になっています。)


こうなると、凹む理由がなくなってしまったのです。

存在の完全な終焉という意味での「死」は存在しない。僕は僕として魂の形で永遠に存在し続ける。
そういった意識に到達した同胞達が宇宙には無限に等しく存在してレベルの高さはキリがない。いずれ彼らとも自由に交流することができる。
そして宇宙は無限に広大な学びの場として開かれていて、得られる感動も無限大である。

この世で体験する幸も不幸も老いも若いも、なんでもかんでも、
しっかり意味がある反面、取るに足らないことになってしまったのです。

この意識にいたってからというもの、僕を取り巻く現実は雪崩を打って変化していきました。不思議なものです。
次回はその辺りを具体的に書いていきましょう。

うつ病の対処方法の理解を深める!

僕をうつ病から救ってくれた、椎名先生が
NLPを用いた体系的なうつ病治療の為に法人を設立して本格的に
活動を始めました。

無料小冊子:うつ病から解放されるための発想方法です。
http://www.jnlpa.jp/therapy/chooseit/post_38.php

うつ病講座:NLPで何故うつ病を治せるのか 3000円/2時間
http://www.jnlpa.jp/seminar/post_33.php

セラピスト講座:NLPのセラピストになるための集中講座です。
21万円/5日間
http://www.jnlpa.jp/licenseprogram/program01.php

うつ病への対処方法の常識「休む」「服薬する」は
私個人はまもなく廃れていくと考えています。

是非無料小冊子からでもご参考にして下さい。
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